#評価 の新書一覧

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戦国史のミカタ

戦国史のミカタ

本郷和人

祥伝社/2026-07-22

見方を変えることで、見えてくるもの 日本史における激動の時代であり、人物が躍動した戦国期を、 「合戦」「天下人」「家康の家臣操縦術」「戦国女性」の4テーマに分け、 著者独自のミカタ(見方)で読み解いていく。 たとえばーー織田信長は、命をかけて死に立ち向かった者だけを認めた。 どんなに有能でも、戦場で成果を残せなかった者、戦死してしまった者は 「こっち側」に来られなかった者として認めなかった。ここに、信長の死生観と 家臣評価の特徴がある。いっぽう、豊臣秀吉の家臣評価は文官優位。 武将といえどもデスクワークができない者は評価しなかったーー。 見方を変えると、新たなおもしろさが発見できる! 本書は、産経新聞の連載「本郷和人の日本史ナナメ読み」 (2023年1月5日〜2024年3月14日。現在は終了)を テーマごとに再構成して加筆修正し、新章・新原稿を加えたものです。 (以下、目次より) ●それほど兵力差はなかった!? 桶狭間の戦い ●羽柴秀吉の機動力〜中国大返しと美濃大返し ●関ヶ原の戦いの本質〜石田三成の幻の防衛ライン ●秀吉の親族、その盛衰 ●豊臣秀長ありせば…… ●なぜ家康は天下を取れたのか ●家康の信仰〜「東照」と「日光」の謎 ●石川数正の出奔、本当の理由 ●南光坊天海の謎 ●四天王・本多忠勝〜単なる軍事指揮官に非ず ●四天王・酒井忠次〜二つの酒井家 ●平岩親吉〜家康が育んだ友情 ●立花ギン千代〜女城主、かつ名将の妻 ●細川ガラシャ〜その行為は自殺か、否か? ●山内一豊の妻〜出世する家庭の共通項 第一章 合戦 第二章 天下人 第三章 家康の家臣操縦術 第四章 戦国女性

学歴社会から実力社会へ AI時代の教育・雇用・評価を問い直す

学歴社会から実力社会へ AI時代の教育・雇用・評価を問い直す

野口悠紀雄

朝日新聞出版/2026-07-13

「学歴フィルター」は終わったーー 日本経済復活の処方を示す、意欲作! なぜ日本では、能力や努力が正しく評価されないのか。 受験を勝ち抜き、学歴を手に入れれば将来は安泰ーーそう信じられてきた日本型能力主義は、いま明らかに機能不全に陥っている。 学校では学びが形式化し、企業では人材が活かされず、個人は努力しても報われない。その原因は能力そのものではなく、「能力をどう測り、どう評価してきたか」という制度の側にある。 本書は、教育・雇用・評価という三つの制度を横断し、日本型能力主義がどのように成立し、なぜ限界に達したのかを解き明かす。学歴が能力の代替物として使われ、新卒一括採用と年功的処遇がそれを補強してきた結果、学びは入試で止まり、企業は人材を固定化し、日本社会全体の活力は失われていった。 さらにAI時代を迎え、従来の評価基準が通用しなくなりつつある現実も浮かび上がる。 豊富なデータと冷静な制度分析を通じて、「実力をどう可視化し、どう評価するのか」という根本問題に向き合う。 学歴社会の先にある、実力が正当に評価され、何度でも学び直せる社会は可能なのか。停滞する日本社会を読み解き、未来を構想するための一冊。

「数値化」中毒

「数値化」中毒

小塩真司

PHP研究所/2026-03-23

私たちの社会はあらゆる場面で「数字」「数値」「診断」「判定」「選抜」に取り囲まれている。学校ではテストの点数や通知表の評価、習いごとの級や段が、努力や能力の尺度として示される。受験期には偏差値や合格判定といった数値が進路を左右し、大学ではGPAが学業成績や将来を決める重要な指標となる。社会に出れば、売上や評価点、SNSのフォロワー数といった数値が人の価値を決めるかのように扱われる。こうした「数値化」は、客観的で公正な判断を支える一方で、人間の多様な側面を単純化し、息苦しさを生み出すこともある。数字が可視化されることで比較が容易になり、私たちは無意識のうちに他者と自分を比べて落ち込み、自己価値を数値に委ねてしまう。教育や仕事の現場でも、本来の目的よりも指標そのものを上げることが優先されることがある。たとえば、救急の「4時間基準」や「大学合格者数ランキング」など、本来目安であるはずの数値が目的化し、意味を失ってしまう現象が生じている。さらに、私たちの活動を支える「動機づけ」も、外発的な評価や報酬に依存しがちだ。内発的動機づけーーすなわち「好き」「楽しい」「意味がある」という思いからの行動ーーを重視することが、学びや働きの豊かさにつながるのではないか。勉強や仕事は「成果を数値で示すため」だけでなく、「生きることを豊かにするため」にある。この視点を取り戻すことが、数値に支配されがちな現代社会を見つめ直す第一歩となるだろう。 【PHP研究所】

評価と報酬の経営学〜アイツの査定は高すぎる?〜

評価と報酬の経営学〜アイツの査定は高すぎる?〜

浜村純平

光文社/2025-11-19

「自分は正しく評価されていない」「うちの評価制度はクソだ」。仕事の評価とそれに紐づくボーナスや出世などに、文句のないビジネスパーソンはいないだろう。では、実際のところ、仕事の評価はどのようになされるのか。なぜ役員報酬は高くなるのか(実際は米国などと比べるとかなり低い)、なぜ主観的な評価が増えるのか、そもそも評価という仕組みは組織に必要なのか。管理会計を専門とする気鋭の経営学者がわかりやすく解説。

平等とは何か 運、格差、能力主義を問いなおす

平等とは何か 運、格差、能力主義を問いなおす

田中将人

中央公論新社/2025-03-24

かつて一億総中流といわれた日本。 いまや格差が広がり、社会の分断も進んでいる。 人生が親ガチャ・運しだいでよいのか。 能力主義は正しいか。 そもそも不平等の何がわるいのか。 日本の「失われた30年」を振り返り、政治哲学と思想史の知見から世界を覆う不平等に切り込み、経済・政治・評価上の平等を問いなおす。 支配・抑圧のない、自尊を下支えする社会へ。 財産が公平にいきわたるデモクラシーの構想を示す。 ■目次 はじめに 第1章 不平等の何がわるいのか? 本書の特徴  前口上ーーなぜ平等・不平等を考えるのか  不平等から考えるーー不平等に反対する四つの理由  1剥奪ーー貧窮ゆえの苦しみ  2スティグマ化ーー傲りと卑屈、そして差別  3不公平なゲームーー人生の難易度の変化  4支配ーー非対称的な関係の固定化  みえやすい不平等・みえにくい不平等  窮民問題ーー貧困にあえぐ社会  寡頭制問題ーー少数が牛耳る社会  健康格差問題ーー寿命が短い社会 第2章 平等とは何であるべきか? 平等を支持する四つの理由  1生存・生活の保障ーー充分主義  2恵まれない立場への優先的な配慮ーー優先主義  3影響の中立化ーー運の平等主義  4支配関係がないことーー関係の平等主義  平等の要点ーー「局所的な平等化」をこえて  三つの不平等の区別ーー差別・格差・差異  格差原理と(不)平等  差異ゆえに平等 第3章 平等と能力主義 アファーマティブ・アクション  AAーー五段階の規範  正義と能力主義  公正な能力主義はゴールか?  能力の測定問題とガラスの天井問題  能力主義の専制  正義と功績をいったん切り離す  機会の平等を見直すーースキャンロンの三段階モデル  まとめーー財産所有のデモクラシーへ 第4章 経済上の平等ーー社会的なもの 『21世紀の資本』のインパクトーーr>g  『資本とイデオロギー』ーー格差はつくられたものである  アンダークラスの出現  財産所有のデモクラシー1ーー社会的なもの  日本型福祉社会の問題  事前分配・当初分配  人的資本のストック  職場環境の正義  ベーシック・インカム  タックス・ジャスティス 第5章 政治上の平等ーー共和主義 誰が統治するのかーー政治家のキャリアパス  なぜ世襲政治家は多いのか  経済力の政治力への転化  徒党の発生をいかに防ぐか  財産所有のデモクラシー2ーー共和主義  政治資金規制とメディア宣伝  パブリック・シングスーー公共性のインフラ  公共財としての仲介機関ーー政党とメディア  政治バウチャー  クオータ制  ロトクラシーーーくじ引き民主制 第6章 評価上の平等ーー複数性 絶望死、遺伝と能力  時間どろぼうーーエンデ『モモ』  財産所有のデモクラシー3ーー複数性  自尊の社会ーー配達員の仮想演説  評価集団の多元化ーー複合的平等  正義と多元性  財産と富  〈自分自身〉であるためのデモクラシー  「自己の内なる体制」 おわりにーー平等についての六つのテーゼ あとがき 注記一覧  図版出典  参考文献  読書案内

楠木正成・正行・正儀 南北朝三代の戦い

楠木正成・正行・正儀 南北朝三代の戦い

生駒 孝臣

星海社/2024-04-24

時代によって評価が変わった楠木氏三代 鎌倉時代末期から南北朝時代の武将楠木正成とその長男の正行、三男の正儀。この三人の父子が本書の主役である。後醍醐天皇と南朝を支え続け、戦前の教育では理想の「忠臣」として賞賛された正成・正行だが、戦後になると正成は権力に抗う「悪党」へと評価を一変させた。いっぽうの正儀は「裏切り者」のイメージから戦前の教育で触れられることはなかったが、近年は南朝を代表する武将として再評価が進んでいる。時代によって評価が大きく変わった楠木氏三代の実像とはどのようなものか。気鋭の研究者が同時代史料や『太平記』を駆使しながら虚飾のない新たな楠木氏像を再構築していく。 *目次 はしがき 二十一世紀の楠木氏 第一部 楠木父子 三代の軌跡 第一章 楠木正成 一、楠木正成の登場 二、正成と後醍醐天皇 三、正成の挙兵 四、正成と建武の新政 五、建武政権の崩壊 六、湊川の戦い 第二章 楠木正行 一、正行の人物像 二、正行と南朝 三、正行の戦い 四、四条畷合戦 第三章 楠木正儀 一、正儀と南朝 二、正儀と観応の擾乱 三、正儀・南朝の反撃 四、室町幕府との激戦 五、正儀と北朝・室町幕府 六、正儀の幕府への帰順 七、正儀の最期 第二部 楠木氏とは何者だったのか? 領地・在地武士・戦争 第四章 楠木氏の支配領域 一、楠木氏の本拠地 二、楠木氏の所領 三、南朝国司・守護としての支配地 第五章 楠木氏と在地武士 一、正成と畿内武士 二、楠木武士団の実態 三、楠木正儀と楠木武士団の再編 第六章 楠木氏の戦争 一、正成の戦争 二、正行の戦争をめぐる虚実 三、正儀の戦争 第七章 楠木氏の子孫 一、正儀の子どもたち 二、室町時代の楠木氏 あとがき 主要参考文献

中高生のための「探究学習」入門〜テーマ探しから評価まで〜

中高生のための「探究学習」入門〜テーマ探しから評価まで〜

中田亨

光文社/2024-04-17

近年、本格的にスタートした探究学習。自ら問いを立て、答えていく学習であり、自分自身の人間像ーー何が好きで、何をしたいのかーーを知るための活動、進路を考えるための活動ともいえる。とはいえ指導する側も模索段階だ。『理系のための「即効!」卒業論文術』の著者が、テーマの見つけ方、調査や実験の進め方、結果のまとめ方、成果発信の仕方など具体的な手はずをガイド。自分で学びを作る「探究」の心得と面白さを伝える。

「美味しい」とは何か

「美味しい」とは何か

源河 亨

中央公論新社/2022-08-22

あるものを「美しい」「醜い」など評価するとき、私たちは何を考えているのか。評価を下す基準となる「センス」とは。こうしたことを考える学問が美学だ。本書は絵画や音楽ではなく、身近な食事からその扉を開く。「美味しい」「まずい」という評価は人それぞれ?レビューサイトの情報があると、純粋に食事を楽しめない?美食の感動は言葉にすべきじゃない?インスタントラーメンは芸術か?やさしくも奥深い美学入門。

ゴールドマン・サックス流 女性社員の育て方、教えます

ゴールドマン・サックス流 女性社員の育て方、教えます

キャシー 松井

中央公論新社/2020-07-09

902

「どうも女性社員は使いにくい」と思っているニッポンの皆様。女性社員の活用には、ちょっとしたコツがあるのです。本書は、「優秀な女性を育て、会社に愛着を持ってもらい、かつパフォーマンスを上げてもらうために何をすればいいのか」と人知れず悩む日本全国の管理職や人事担当者のために書きました。女性社員の支援をめぐりゴールドマン・サックスが行ってきた取り組みを紹介します。ウーマノミクスの提唱者が明かす育成の秘策。

教育は何を評価してきたのか

教育は何を評価してきたのか

本田 由紀

岩波書店/2020-03-21

なぜ日本社会はこんなにも息苦しいのか。その原因は教育をめぐる磁場にあった。教育が私たちに求めてきたのは、学歴なのか、「生きる力」なのか、それとも「人間力」なのかー能力・資質・態度という言葉に注目し、戦前から現在までの日本の教育言説を分析することで、格差と不安に満ちた社会構造から脱却する道筋を示す。

出世する人は人事評価を気にしない

出世する人は人事評価を気にしない

平康慶浩

日経BP/2019-01-31

「なぜあの人が?」のメカニズム。 現場で「できる」と評判の人、人事評価の高い人が冷や飯を食い、 業績が今ひとつな人、評判のよくない人が出世する。 品行方正タイプではなく、問題児タイプが抜擢される……。 これは決して、おべっか使いや世渡りが上手いからではないんです。 「使う側」と「使われる側」の壁を理解しなければ、 どんな「できる人」も課長ポストで頭打ちになります。 人事評価ばかり気にするような働き方をしていれば、 50代に待っているのは役員の椅子ではなく、役職定年です。 人事のプロフェッショナルだけが知っている「昇進の真相」とはーー?

中国人民解放軍の全貌 習近平 野望実現の切り札

中国人民解放軍の全貌 習近平 野望実現の切り札

渡部悦和

扶桑社/2018-05-11

我が国は人民解放軍の脅威を正しく認識し、適切に対処しようとしているであろうか? ・習近平の中国の夢は米国を追い越し、世界一の国家になることであるが、習近平の野望を実現するために不可欠な組織は人民解放軍である。・我が国においては、人民解放軍の実力を低く評価する(低く評価したがる)傾向や反対に高く評価しすぎる傾向があるが、21世紀に入り急激に戦力を増強し続けている人民解放軍を事実に基づいて客観的に評価すべきである。・過去、特に1990年以前において二流の軍隊であった人民解放軍は、2018年時点において米軍も一目を置かざるを得ない軍隊に成長している。2000年からの20年間における驚くべき軍事力増強は事実であるし、2020年代以降もさらに戦力を増強することになる。 ・中国は自国で世界最先端の航空エンジンを開発できないので、米国やロシアの技術を盗用している。善悪とか倫理を超越して目的のためには手段を選ばない中国のやり方は、逆説的だが中国の強みであり、我が国にとっての脅威である。 ハリー・ハリス米太平洋軍司令官は2018年2月14日、米下院軍事委員会で証言し、「中国が急速に軍備増強を進め、間もなくほぼ全ての分野で米国と競合することになるだろう。米国が後れを取れば、太平洋軍は将来戦場で人民解放軍に苦戦を強いられることになる。戦争遂行能力が重要で、それがなければ、張子の虎だ。我々は紛争を望みはしないが、米国は起こりうる中国との紛争に備えなければいけない」と危機感をあらわにしている。このハリス大将の認識は、人民解放軍と対峙する米軍の第一線指揮官の認識であり、無視すべきではない。そして、ハリス大将の認識は、日本防衛の最前線で人民解放軍と対峙する自衛官の共通認識でもある。人民解放軍の質量ともの進化と脅威を認めざるを得ないのだ。 本書では人民解放軍研究の第一人者たる著者が、米国の研究機関、第一級の同軍研究論文や関係者から得た情報を基に、目まぐるしく変貌して先鋭化していく人民解放軍の現状を分析、軍事的知識がなくてもその全貌を理解できるように解説している。現実的な脅威を知るための必読書である。

本物の名湯ベスト100

本物の名湯ベスト100

石川理夫

講談社/2016-12-23

温泉ファンが納得して、温泉地選びの参考にしてもらえるような、客観的指標を五つ設定。それは「源泉そのものを評価する指標」「源泉の提供・利用状況を評価する指標」「温泉地の街並み景観・情緒を評価する指標」「温泉地の自然環境と周辺の観光・滞在ソフトを評価する指標」「温泉地の歴史・文化・もてなしを評価する指標」。読み進めるうち、どんな効果・効能が見込まれ、どんな満足感が得られるかなどが、明確にわかる!

人事評価の「曖昧」と「納得」

人事評価の「曖昧」と「納得」

江夏幾多郎

NHK出版/2014-12-10

アイツの評価はなぜあんなに高いのか? それでも納得してしまうのはなぜか? 多くのサラリーマンが会社からの評価に不満を溜めているが、その原因は、そもそも人事評価が必然的に「曖昧」にならざるを得ない点。実際、多くの人は「公平・公正な評価など理想論」と言い放つ。こうした「曖昧」な評価をサラリーマンたちは、どう「納得」して受け入れているのか。日本のサラリーマンの心理と行動の分析から、人事考課が抱える問題を明らかにする! ■目次 第一章 人事評価の成り立ち 第二章 曖昧化する人事評価 第三章 曖昧さの中での納得 第四章 職場や従業員に寄り添う人事評価

働かないオジサンの給料はなぜ高いのかー人事評価の真実ー(新潮新書)

働かないオジサンの給料はなぜ高いのかー人事評価の真実ー(新潮新書)

楠木新

新潮社/2014-10-17

会社の人事評価に理不尽さを感じ、不満を持つ人は多い。働かないオジサンが高給を取る一方で、仕事に追われる中堅や若手が安月給で使われていたりする。なぜ、このように不条理に思える事態が生じるのか。大手企業で人事畑を歩いてきた現役の社員が、日本企業の人事評価のメカニズムを丁寧に解きほぐす。併せて、人事評価とサラリーマンのキャリアの望ましいあり方についても提言する。

先生のホンネ〜評価、生活・受験指導〜

先生のホンネ〜評価、生活・受験指導〜

岩本茂樹

光文社/2014-08-01

先生は生徒をどう見ている? 教職員の人間関係は、生徒指導にどんな影響を及ぼす? 職員室では、どんな会話をしている? 30年にわたる教師経験から、学校のリアルを分析。

メジャーリーグに日本人選手はもういらない : 現役プロスカウトが明かす本当の評価

ニック・ジャガー 著

ワニブックス

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